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流れをつかみに行かず・・”・自主性”と”選手任せ”は似て非なるもの イーグルス3-2スワローズ~コボスタE3回戦~

野球には流れがある。
そんなことをこれまで何度か書いてきた。
もちろんこの流れというのは、目に見えないものだが、時折「ここで変わった」という場面に気付くことがある。
よく「流れを変えたプレー」と言われるのは、プラスならファインプレー、起死回生の一発。
だがこれは偶然性や個人の技量に頼る面があり、エラーや走塁ミスなど当たり前に出来ることを失敗させないよう、マイナス作用をいかに出さないかとういうことに、チームの主眼は置かれる。
ただ選手は誰も、ミスをしようとしてするわけではない。
打つ、打たない、打たれる、抑えるというのも、相手がいる以上、結果が悪いのも仕方がない。
しかし監督采配だけは違う。
相手の策を後悔させる手を打つことが監督は出来る。
たとえその併せた手が、失敗に終わっても、「結果オーライ」は流れを変えない。
流れとは心理。
結果が相手にとって良く出ても、策を打った時に押し返した部分があれば5分に持ち込める。
逆に何もしなければ、それは単なる希望であり、選手への責任転嫁でしかない。
希望や責任転嫁を監督は絶対にしてはいけない。
すれば負の連鎖が始まり、流れは相手に渡り2度と帰ってこないからだ。
<続きはブロマガで・・・>


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